Web系エンジニアに一番おすすめのプログラミング言語はこれ!

こんにちは、真です。

今回はWeb系エンジニアを目指す方に、僕が一番おすすめするプログラミング言語を紹介したいと思います。

エンジニアを目指す人にとって重要となってくるのが、プログラミング言語選びです。

ここを間違ってしまうと、後々苦労することになってきますし時間の無駄にもなってしまいます。

特にプログラミング初心者の方は、どの言語を学べばいいのかわかりませんよね?

なので、Web系エンジニアを目指す方にぴったりの言語を紹介したいと思います。

Web系でおすすめの言語はRuby

僕が一番おすすめする言語はRubyです。

RubyはTwitterやクックパッド、食べログなどの有名なWebサービスで使われていますね。

多くのベンチャー企業では頻繁に使われる言語なので、Rubyを使えることは相当なアドバンテージになると思いますよ。

Web系には他にもPHPやPythonといった言語が有名ですね。

しかし、僕はこれらよりも断然Rubyをおすすめします。

では、その理由について早速見ていきましょう。

開発効率が高い

RubyはRuby on railsというフレームワークがあり、これによりアプリケーション開発にかける時間が大幅に短縮されました。

つまり、Webサービスを最も簡単に作ることができる言語なわけです。。

開発コストの削減になるので、多くのベンチャー企業で使われるわけですね。

たくさんの企業がRubyを使うようになると、その結果、Rubyを使えるWebエンジニアの需要が高まることにもなりますね。

開発効率が高いと、他の言語に比べて短い期間でプログラムを完成されることができます。

つまり、同じ期間でも多くの仕事をこなすことができるのがRubyのメリットということになりますね。

フリーランスにもなると、こなした仕事の量と収入が比例してきます。

Rubyを使える人は、他の言語を使う人よりも多くの仕事ができるので、収入も高くなるわけです。

もはや年収1000万円も夢ではなくなるわけです。

初心者でも学びやすい

数あるプログラミング言語の中でも、Rubyが一番学習しやすい言語だと思います。

というのも、Rubyを開発したのはまつもとゆきひろ氏という方で日本人です。

つまり、日本人が使いやすいように設計されたプログラミング言語というわけですね。

他の言語だと、参考資料が英語で書かれていて理解できないなんてことがあります。

ですが日本人が開発した言語となれば、日本語の参考資料がたくさんあるので他の言語よりも明らかに学習しやすいです。

特に開発者のまつもとゆきひろ氏は、Rubyについてプログラミングの「楽しさ」に焦点を当てていると言っています。

エンジニアにとって非常に書きやすくデザインされているので、プログラミングの楽しさを味わえるわけです。

プログラミングスキルを磨くうえで、楽しく学ぶことが上達する近道です。

実際に僕もRubyを使っていますが、直感的に作業ができるので他の言語より何倍も楽しく作ることができますね。

このようにRubyは学習しやすい言語なので、プログラミングを未経験の方には特におすすめです。

フリーランスになった後も働きやすい

先ほどRubyは多くのベンチャー企業で使われている言語だと言いました。

フリーランスからしてみると、ベンチャー企業の案件というのは非常に働きやすいんですよね。

というのも、ベンチャー企業は人が少ないため働き方にも融通が利きやすく、リモートワークやフレックスタイム制を導入していることも多いからです。

つまり、柔軟な働き方ができるわけですね。

会社に縛られない自由な生活を手に入れるためにも、働きやすさは視野に入れておいた方がいいですね。

いくらエンジニアが高収入だといっても、過酷な労働環境だったら嫌ですよね。

せっかくプログラミングというスキルがあるのだから、会社とか関係なく働くことだってできるわけです。

実際にエンジニアとして成功している方は、自分の好きな時に好きな場所で仕事をするような環境にいますからね。

フリーランスに限らず、ベンチャー企業に勤めるなら柔軟な働き方をしやすいと思いますよ。

なので、Rubyは習得しているとフリーランスになった後でも働きやすい言語というわけですね。

まとめ

ここまでの話をまとめると、

  • Web系エンジニアにおすすめの言語はRuby
  • 開発効率が高くて簡単にWebサービスが作れる
  • プログラミングが初めてでも習得しやすい
  • 将来的にも働きやすい

現在、僕はフリーランスとして自由に暮らすことができていますが、これはRubyの存在も大きかったと思います。

というのも、Rubyを習得してからの方が受注できる案件も増え、リモートワークが可能になったからです。

会社に縛られないためにも、リモートワークやフレックスタイム制が重要となってきます。

Rubyはこれらのことを実現してくれた言語ですから、本当に習得しておいてよかったなと思います。

Web系エンジニアが使うプログラミング言語の中でも、Rubyはベンチャー企業でよく使われる言語なので、将来的にも習得しておいて間違いないですね。

もしRubyを習得していなかったら、社畜生活から抜け出せていなかったかもしれませんからね。

正直いって、社畜時代はプログラミングが嫌いになっていたので、新たに言語を学ぶモチベーションが続くか不安でした。

ですが、Rubyは僕が思っていたよりも楽に学ぶことができたので、Rubyを選んで正解だったと思います。

プログラミングが嫌いになってしまっては元も子もないですからね。

これからプログラミングを学びたいという方には絶対にRubyを学ぶのが良いと思います。

最近では、プログラミングスクールでRubyを習得できるコースもあるのでおすすめですね。

Rubyを学べるスクールでおすすめなのはTech Boostです。

プログラミングの習得には早めの行動が大切ですので、悩んでいる時間がもったいないですよ。

今すぐ行動に移して、いち早く自由な生活を手に入れていきましょう!

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数年前まで社畜だった僕は、現在フリーランスエンジニアとして自由な生活を送っています。

 

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フリーランスエンジニアとして生きていくことは、難しいことではありません。

 

たとえプログラミングを未経験だとしても、正しい学び方さえ知っていればなることができます。

 

この記事では、未経験からでもフリーランスエンジニアになる方法を最初からわかりやすくまとめています。

 

「そもそもプログラマーとはどんな職業なのか?」
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今の仕事に不満があったり自分の将来に不安を抱えているのなら、是非読んでみてください。

 

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